インディゴチルドレンには内側に自分の考えや魂のテーマや今生の目的に必要な神様に持たされた情報などたくさん詰まっているので、何らかの形で表現することは絶対的におすすめします。私たちは感受性が強くて、絶対的にいろいろなことを感じていて、たくさんのことを考えていて、ときおり混乱がちになってしまってイライラしたり、不安でいっぱいになってしまったりしてしまうことがあるかもしれません。

そんなときに、誰かや何かや誰かの言葉がぐるぐるに頭の中を回り続けて、冷静な判断や優先順位が立てられなくなっていると感じたら、「書く」ということをおすすめします。文字を「書く」ということも、パソコンなどで文章を「書く」ことも両方とても良いことですが、文字を書くときは文字を書くことで整うものがあるし、パソコンで文章を打ち込んでも整うものがあります。

それは、箇条書きでもいいし、句読点や文脈を気にしないで自由に書いてもいいと思うんです。あなたが「書く」ことを楽しむことができるのであれば、起承転結のない小説の一節のようなものでも、詩でも、脳直でただ書き綴ったものでもいいし、好きな場所に好きな大きさや好きな字体や好きな色や好きな吹き出しやマークなどを書きながら落書きのように「書く」ことをしてもいいと思うんです。

最近まで「書く」ことがあまり身近に無かった場合は、「書く」ということ自体が大変で面倒で難しいことに感じるかもしれませんが、それでも自分の考えや感情や思いついたことをどんどん書いてみることをおすすめします。もしも、「文字」に抵抗があったら、絵や線を「書く」ことでもよかったりします。そんな風に、少しずつ文字をかいて、言葉を紡ぎだしているなかで、自分の考えがまとまったり、自分の信念や価値観を知ることが出来たり、自分自身が癒されたりしていきます。

文章を書くという行為自体が脳を活性化すると言われています。精神的に落ち着いたり、集中力が増したりします。インディゴチルドレンは身近な人の思考回路やエネルギー状態の影響を受けて感じていることと、自分の考えや感じていることとを同時に感じて無自覚のまま混乱していることがあります。混乱というとパニック状態になることを思い描くかもしれませんが、自分の状況や優先順位や価値観に反して、誰かの言葉にとらわれ過ぎて冷静な判断が出来なくなってしまうことがあります。そんな状態のときは、その誰かや誰かの言葉で頭の中がいっぱいになってしまいがちですが、あえて、違うことを書き出してみることをおすすめします。

あなたがインディゴチルドレンで何かを発信したいと考えているとともに、何を発信したらよいのか迷っているとしたら、素敵情報をシェアすることをおすすめします。これは誰かの役に立つと思うことを発信し続けたらよいのだと思います。どんなに言葉を選んでも、伝えたい意図や情報が異なって伝わることもありますが、それでも発信することをおすすめします。

インディゴチルドレンであるあなたには、高次の存在が地上に届けたいことをありとあらゆる形でとどきます。感動や喜びや楽しさや心地よさや、悲しみや怒りを癒すことなどいろいろな事が届きます。もしかしたら、この程度のこと。と思ったり、もっと上手な人がいると思ったり、もっと良い情報を発信している人がいる。と思うかもしれないし、もっと違う形で、もっと違う何かをしなければ認めないという人もいるかもしれません。それでも、何かを発信することを始めたら、その経過過程で表現力はどんどん成長していくし、知識や経験の量は増えていく一方だったりします。

文章や表現する何かが上手になったら発信したいと考える人はたくさんいます。じゃあ、どうしたら上手になるの?と考えたら「書くこと」や表現することが絶対的に上達することに繋がっていきます。だから心配しないで書いてみてください。例えば、自分の住んでいる町のことを300文字くらいで書いてみてはどうでしょう。




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やりたいことを力の限りやりたいと思う。インディゴチルドレンは仕事が好きだから、会社の仕事でもそれをしたくなるかもしれない。だけど、会社の仕事は売り上げと経費の関係やみんなが保てるクオリティーが設けられていたりいろいろなことがあると思う。それがインディゴチルドレンであるあなたにとって「納得が出来ない」と感じることがあるかもしれません。

インディゴチルドレンは結果的にフリーランスや自分で起業することが圧倒的に多いと思う。もし、会社に勤めてやりたいことが出来ないと考えたり、周りは馬鹿ばかりだと思うのであれば、そのエネルギーを職場の上司や同僚を批判することに使うのではなく、自分の成長やスキルの向上ににつながることに使うことをすすめます。

会社に勤めている状態で何か資格を取ろうと勉強をすると、その資格じゃ給与が上がらないとか、合格しても何も出ないから意味がないと言われることもあるかもしれませんし、その資格をとっても仕事がないから意味がないという人もいますが、インディゴチルドレンはやりたいことを力の限りやったらいいと思います。

世の中にはあれもやりたくない。これもしたくない。どこにも行きたくない。何も知りたくない。という考えの方が実際にいますし、あなたにも「しなくていい」「できなくていい」「やめてほしい」と言いますが、インディゴチルドレンはやりたいことを力の限りやりたいだけやることをおすすめします。

「しなくていい」「できなくていい」「やめてほしい」という人は、愛情や思いやりとしてそのように言うことが多くて、決してあなたに無気力につまらない人生を生きてほしくてそのように言うのではないんです。その証拠に、どんなにあなたが「しなくていい」「できなくていい」「やめてほしい」という相手の要望を叶えるよりも、要望を聞き入れずに、いきいきと楽しく幸福にあったほうが、相手の人も喜びます。人は時々、それが叶っても自分の幸福につながらないことが、自分の人生をよくすると考えすぎてしまうことがあります。だからこそ、神の計画は自分の望み通りに事が進まないことがあるんです。だけどそれは結果として、自分の想像よりも自分を幸福にするようになっているんです。

世の中の人の多くは、インディゴチルドレンが考える以上に創造力やアイディアや好奇心や情熱にあふれている人ばかりではなかったりします。だからこそ、インディゴチルドレンの内側から溢れ出ているエネルギーが何なのか、よくわからない恐ろしい厄介なものに誤解する人もいるかもしれません。世の中の人の多くは、インディゴチルドレンが考える以上に内側に多くのモノをもち、それを表現するすべを持っている人ばかりではなかったりします。だからこそ、何も感じずに、何もせずに多くの人に調和するように勧めるひともいるかもしれません。それでも、インディゴチルドレンには匿名でもいいので自分の内側を表現する何かを趣味として楽しんでいてほしいとお願います。

インディゴチルドレンがやりたいことを力の限りやりたいだけ「やる」ことで満足感や充実感を感じていると、本来の受容力がはっきできるようになっていきます。周りの人たちは馬鹿ばかりだと感じていても、その人、その人の個性や、それがどんなに素敵なことでどんなに必要な存在なのかがわかるようになっていきます。冷静だから出来ること。創造力やアイディアはないけど、堅実で数字に強い人。自分の考えを話すことが苦手でも正確な作業が出来る人。インディゴチルドレンは才能に溢れたサイキッカーだけど、周りの人たちだって素晴らしい才能に溢れているんだって気が付くかもしれません。それにそれらのことを妬んだり僻んだりせずに、素直にリスペクト出来るのがインディゴチルドレンらしさだと私は思います。

インディゴチルドレンがもし、周りは馬鹿ばかりだと思ったら、自分自身が欲求不満なのだと考えてみることをおすすめします。それは決して性的な意味だけではなく、体を動かして汗をかいているか?とか、最近、作曲をしたか?絵を描いたか?とか、気が済むまで調べごとをしたり、仲間と楽しい時間を過ごせたのか?とか違うとおもったことと「自分はちょっと違うんじゃないかなぁというかよくわからないかもしれません」などと共感も否定も賞賛しない伝え方をしてもいいとか、詩を書いてみたかとか、やりたいことが出来ていなかったり、自分の考えを表現していないために感じてしまうことがあるのだと思ってみることをおすすめします。

周りの人は馬鹿だらけだとイライラして時間を費やして、その思考回路ががっちり出来上がってそればかりを考えてしまわないように。常にクリエイティブに常にい内側を表現して、常に「新しい何か」に触れて、常に上手にできないことの練習をしているくらいの忙しさで、やりたいことを力の限りやりたいだけやって、「疲れた!満足した!もうできない!!」って眠ることをおすすめします。





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人生を生きていると、自分にはあまり必要のない情報が届いたり、迷惑以外の何物でもないと感じることが、あったり、無かったりします。そのうえ、受容して擁護するように強要されたり、責任転嫁されたりしちゃうようなこともあったりなかったりするのだから、そんな出来事があったときは、「嫌だなぁ~」と思うし「迷惑だな~」と思ったりすると思うし、残念で悲しくて悔しくて怒りの感情を感じたりもすることもあると思う。

世の中には簡単で実践したら本当に良い情報すら馬鹿にしたり見下して実践しない人もいるし、「そんなの嫌だ」と思うことを強要される場合や状況の人だってあると思うんです。世の中には類友の法則があるとは言うけれど、みんながみんなそんな風に偏った人間関係の中で自分とは違う状況や環境を経験したことがない人とばかり関わって生きている人だらけじゃなかったりします。

それどころか、多くの場合自分とは違う状況や環境や価値観のひとと関わることで学ぶことや世界が広がることや、可能性を探ることがあるほうが多い印象があります。多くの人が考える以上に、魂の学びは人それぞれ違うし複雑です。だから、チャネリングメッセージが地上に必要なんだって私は考えていたりします。

話が脱線してしまいましたが、「嫌だなぁ~」と思うし「迷惑だな~」と思ったりすると思うし、残念で悲しくて悔しくて怒りの感情を感じたりもするとき、何かを怠けたかったのに窘められたとか、ずるをしたり人を騙したり傷つけたから叱られたとかそういうことじゃぁない場合が人生の中ではあります。

誠実であるから、思いやりを持っているから、目的をフォーカスして努力していることなど、必要で大切なことを否定されたり、やめるように強要されたり、迷惑がられたり、ズルをするように言われたり、侮辱するようにいわれたり、不誠実であるように命令されるようなことがもしもあったなら、その環境に留まるために自分が自分であることを手放す必要はないと思う。あなたのかわりはたくさんいると誰かがいうかもしれないけど、それと同時に、あなたを必要としている人もたくさんいることも事実なのだから。

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何かを良くしようとか、良いものを作ろうという意見の出し合いが喧嘩のように強い口調でも、まったく意に介さないのに、意味のない口癖的な侮辱や、責任を放棄したり面倒がってその状況を去るために相手の人を貶めたり、侮辱するような言葉には火が付いたように怒りを感じてしまうようなところがインディゴチルドレンにはあるかもしれません。何かを良くしようとか、良いものを作ろうという意見の出し合いが喧嘩のように強い口調になることはこんなに嫌がられ、人間性を疑われたりするのに、意味のない口癖的な侮辱や、ような言葉を言い並べることがこんなにもまかり通るのか理解できません。

これは天使が言っているとかではなく自分の見解ですが、「何かを良くしようとか、良いものを作ろうという意見を述べる」ことと、「責任を放棄したり面倒がってその状況を去るために相手の人を貶めたり、侮辱する」ことは小学生と大学生くらいの魂の学びの段階の違いがあって、大学生なのだから、もっと高次元な伝え方や話し合い方が出来るはずです。と神様の操作が入っているようにかんじます。

あなたほどの人はもっと難しいことが出来るのだと言われているように感じるのです。そしてこれらはどちらかが高次元だとか低次元だとかという問題ではなく、自分の人生や自分の魂の学びの中で選ばなくてはならないこと。

インディゴチルドレンは1970年以降に生まれ出でることが多いから、絶対的に人生の大先輩方が、職場や人の集まる場において
小学生がお母さんに「だってお母さんが悪いから」という言い訳をするみたいに、年下の人や女性や子供に対して、「お前が頭が悪いから」「お前が常識がないから」「お前が悪いから」などと言う言い訳で責任を放棄しようとする人生の大先輩の姿を見ることがあるかもしれません。そして年上だという理由で敬意を払えと言われることが悔しくて悲しくて怒りを感じると思うんです。

そんな状況に立ち会ったときに、インディゴチルドレンに見て見ぬふりをすすめたりはしません。それは違うんじゃないか。と思ったらそう言ってもいいし、仕事の段取りの話をしているのに、相手のことを「頭がおかしい」と言い出すのはコミュニケーションとして違うのではないか?と思ったらそういえばいいと思う。だけど、実際に経験すると嫌でもわかるのは、コミュニケーションの場において「お前が頭が悪いから」「お前が常識がないから」「お前が悪いから」などと言う人に何かを伝えることも、受け入れてもらえることもとても難しい。

考えや言い方を変えようとするのは、一言二言どころか何年も同じことを伝え続けても相手は変わらないこともあります。それでも違うんじゃないかと思ったら、そう伝えたらいいとわたしは思っています。何百回だって何年だっていいつつけたらいいと思う。もしも、インディゴチルドレンが人に頭がおかしいと言ってもいいんじゃない?普通じゃない?自分も言うしいいんじゃない?とこの違和感や嫌悪感を感じなくなって同じことをほかの人にするようになっていたら、きっとインディゴチルドレンは人生がつまらなくてイライラしていると思う。

しかし、自分の魂の学びは他にあることがわかるはずです。そしてそれは、今のあなたにとっても難しいこと。だから、言わない事よりも伝え方を成長したほうがずっといいと思うし、そんな経験が繰り返し、繰り返しあると思う。インディゴチルドレンはもちろんそんなことはしない。だから理解もできないし、共感もできないし、知りたいとも思わないかもしれない。だけど、私たちのライトワークが地上に貢献してた結果、世界が少し優しくなったら、何か良い影響を与えられるのかもしれません。だから今すぐに、相手を変えようと考えすぎる前に、今の自分が成長を求められていることを粛々と取り組んでいくことが、結果的に世界からモラルハラスメントを減らすことに繋がるのかもしれないと信じているのです。





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