人ってみんな違うから

目標や夢を思い描いたら

思い描いたほどいい人もいるし

思い描いた夢に向かって

どんどん行動したほうがいい人もいるし

自分に届いたものを

受け取って

自分に届いたものから

選んでいくことがいい人もいるし

厳密にいえば

周期や運気などで

変化する人もいます。




どんなにインディゴチルドレンがアクティブで

行動に移したほうがよく

目標や夢を思い描いたほうが

絶対的によいタイプでも

忍耐の時期もあるし

コツコツ積み上げるものもあります。


それでも

夢を思い描き

憧れを現実にするために

今できることを実践することは

絶対的にインディゴチルドレンにはおすすめです。



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 



インディゴチルドレンに知っていてほしいことは

やりたくないことをしないということと

やりたいことをするということは

全く違う選択肢になるということ。


人間関係で

嫌われないようにと選ぶことと

仲良くなれるようにと選ぶことは

全く違う選択肢になるということ。



だけど世の中の多くの人は

成功できるように考えなさいとは言わず

失敗しないように考えなさいというし

人に好かれることをしたらいいと言わずに

人に嫌われないことをしなさいということが

少なからずあったりして

混乱することがあるかもしれません。



言い方が違うだけで同じことに感じることが

違和感を感じて

混乱することがある。




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だから

何をしたら悪いことにならないだろうと考えずに

何をしたら良いことになるだろうと考えてみて。



何をしたら失敗しないだろうと考えずに

何をしたら成功できるだろうと考えてみて。



何をしたら嫌われないだろうと考えずに

何をしたら仲良く付き合えるだろうと考えてみて。



どうしてできないんだろうと考えずに

何があったらできるだろうと考えてみて。



これが不思議なことに

違う選択肢を引き寄せて

違う答えを閃かせて

違う行動を選ぶことになるんです。



インディゴチルドレンは

やらないことよりも

やることを選ぶことのほうが

良い結果に向かっていく。


何かを考えるのも

何かを選ぶのも

何かを選ぶことも

何かを言動することも

すべて良い結果に向かいたいのであって

嫌な結果になりたいわけじゃない。



嫌な結果にならなかったら

良い結果になるわけじゃない。



あなたは良い結果にたどり着けるし

より幸福になるし

やりがいや満足を感じられる。



だから幸福になると思うほうへ

良い結果にたどり着けると思うほうへ向かおう。





   ブラック

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世の中でいじめられる方にも問題があるというけれど

いじめられる方にも問題があるから

人を侮蔑したり

尊厳を無視してもいいという理由にはならなかったりします。

もしも

自分がいじめをするのは

相手に問題があるからだ。

という免罪符になっていると思うだとしたら

それは大きな誤解だったりします。


どんなに相手の人が

自分と考えや行動が違っていても

どんなに相手の人に

不快で迷惑だと感じたとしても

どんなに相手の人が

「人に嫌われる」理由があったとしても

人を侮蔑する理由にはならないし

人の尊厳を無視する理由にはならなかったりします。

だから

もし、人に嫌われたり

いじめにあったり

誹謗中傷にさらされるようなことがあっても

それは

その当事者に問題があるからだけではなく

相手の人も

自分には人を侮蔑する権利がある

人の尊厳を無視してよい。

という誤解があるからだったりします。

それは人をあなどり見くだす態度で

傲慢な誤解で

多くの場合

自分とは違う人を

知ることや受け入れることで

人間的、魂的に成長する機会を放棄する

とても怠慢なことだったりもします。



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 




世の中には

周りの人は

普通に接しているし

仲良くできたらいいなと考えているが

本人が

「あの人は旦那の給料が安い」

「あの人は学歴が低い」

「こんな職場で働くなんてバカばっかり」

と考えている自分の投影に

周りの人が性格が悪くて

根性が悪くて

自分は馬鹿にされ

いじめられ貶められていると

本気でそのように感じている場合もあるので

真実はどうなのかというのは

本人の認識とは違う場合もあり

事実を事実のまま第三者が理解するのは

とても難しいことなのかもしれません。

自分の状況を理解することも

難しいのかもしれません。



だけど

インディゴチルドレンに知っていてほしいことは

それでも

人を尊重したいと考えている人は

苦手な人にも敬意をはらうし

人に慈しみをもって接したいと考えている人は

自分と考え方が違う人にも慈愛をもって接するし

人を肯定したいと考えている人は

どんな人のどんな状況にも肯定的な意図を見出そうとするんだよね。

そのために努力して

勉強しているひともたくさんいるんだよね。




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世の中には

何でもかんでも自分に責任があると考えすぎて

その罪悪感に押しつぶされそうになって

「死にたい」「死ぬしかない」と考えがちな人もいるし



何でもかんでも絶対に自分は悪くなくて

自分がこんな言動をするのは相手のせい

相手が「死ねばいいのに」「許さない」と考えがちな人もいて

どっちがいいとか

どっちが悪いとかっていう話じゃなくて

自分はどっちの傾向があるなぁって

知っているだけでも意味がある。

自分と違う人がいると知っていることに意味があるし

理解できないから

そういうものなんだと受け入れるしかないこともある。



太陽が東から上るように

冬にオリオン座が見えるように

春に桜が咲くように

そのひとはそうなのである。




 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 




世の中には

理解できないことがたくさんある。

理解できないことを

優しく受け入れられて

自分の人生を生きたらいいものもある。



自分の状況や環境が

劇的に変わることがあっても

月は月の周期で満ち欠けを繰り返しながら

地球を回っていることにも似ている。

どうしていま昼間なのに空にあるのだとか

どうしていま三日月で満月じゃないんだとか

そう思って

思い通りにならなくても

自分の人生がダメになるようなことがないように

誰かの信念や価値観が自分と違っても

容姿がキレイでも不潔でも

趣味や好みや感性が違っても

自分の人生がどんどん良くなることに変わりがないし

誰かに嫌われても

あなたの人生がどんどん幸福に向かっていることに変わりがない。



だから、何も心配ないし

不快だと大騒ぎする必要もないし

理解しようとしすぎなくてもいい。


相手を理解しようとしすぎる前に

自分の考えや価値観や

考えややりたいことや

自分を知ることができるときに

人を意識が向きすぎていても

内側がざわざわするよ?



自分はこう思うんだ。ということを

自分が気が付いてあげたらそれでいいんだよ。

自分を知ると相手を知れるし

相手を知るときや理解できないと思うときは

自分を知るときだったりもするんだよ。







   ブラック

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インディゴチルドレンは

多くの才能や能力があるし

アイディアや

インスピレーションも豊富なので

「自分にはできない」と

初めから諦めたりしないで

まずは

ちょっと自力でやってみて欲しいと

天使たちはたいていの場合はそういいます。


ちょっと自分で調べてみてくださいよ。


ちょっと自分でやってみてくださいよ。


ちょっと自分で考えてみてくださいよ。




よくそんなふうにいいます。

だけどそれは

人を頼りにしてはいけないということや

人と関りをもたなくてもいいということや

人を信頼しなくていいということじゃ

決してなかったりします。


ほんとにできないときに

ほんとにわからないときに

助けを受け取るといいよ!

という前提で

まずは自分でやってごらん。

という話だったりします。



インディゴチルドレンは本当に才能に溢れているので

自分が想像する以上に

いろんなことができると思います。

絶対的にセンスがいいので

上手にできると思います。

そして

どんどん

創造的に

生産的に

文化的に

人生を楽しく生きていてほしいと願います。

それに自分でできることが増えると

自由度がまして快適だとも思うし

良い意味で自信もつくと思うんです。



自分でできることが

たくさんあるということは

「一人で生きろ」という

意味ではなかったりします。



社会とかかわらなくてもいい

という意味ではなかったりします。


もちろん

インディゴチルドレンが

社会や人々と向き合えない

という意味ではなかったりします。



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インディゴチルドレンは

社会に貢献していきたいとか

自分には魂の使命があるとか

自分にはやるべきことがあって地上に来た

とか本気で思っているし

自分にできることがあったら

それをしたいと思っていることなど

本当にそのすべてがインディゴチルドレンなのだと思う。



インディゴチルドレンはやりたいことがあって

この地上にいるので

やりたいことを指標に生きると

大体正しい方向に向かいます。



多くの人が混合するけれど

やりたくないことをしないということと

したいことをするということは

同じ結果にならないんだよね。



インディゴチルドレンはやりたいことをして生きていい。

そして

自分がしたいようにしていいし

まずは自力でやってみることをおすすめします。

失敗もやり直しも試行錯誤も

何もかにも楽しく

やってみたらいいんだよ!




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流れに身を任せるということ

 27, 2016 20:48
流れに身を任せるということを

「考えないこと」や

「選択しないこと」

「行動しないこと」

という意味で使う場合があるけれど

流れに身を任せるということは

多くの場合

流動性があり

柔軟性があり

考えないことでも

行動しないことでも

選ばないことでもなかったりします。



流れに身を任せるときは

よく

すでに状況が変化していて

今まで通りではなくなったことを指し示すこともあるし

すでに自分の能力や才能や

向かうべきことや

使命などに気が付いているのに

実際の行動に移る勇気が持てないときにも使われます。



流れに身を任せていると

状況や環境の変化に合わせて

勉強が必要になったり

努力が必要になったり

自分の行動をその状況や環境に合わせる必要があるときもあります。


その変化に柔軟に行動することは

「流れに身を任せる」ことになります。

流れに身を任せるということは

自分の人生の主導権を完全に何かに明け渡すことじゃなかったりします。

流れに身を任せるということは

何も考えないことでもなかったりします。

もちろん

努力をしないということでもなかったりします。



水が高いところから低いところに流れ落ちるように

人生の中で「滝」のような状況を

飛び降りるような勇気のいることが目の前に現れたら

抵抗したくなると思う。

だけどそれもひとつの

流れに身を任せるということだし

流れの穏やかな場所で

動いているのか動いていないのかわからないような状況でも

流れに身を任せるということだったりもします。



一言に流れに身を任せるといっても

一人一人違う魂の学びの中では

状況や実際の行動はまったく違う状態になります。



だから

インディゴチルドレンであるあなたが

上手に流れに身を任せていても



どうして流れに身を任せようとしないの?



と人に言われることもあるかもしれない。

流動的で柔軟な君の生き方は

ある人から見たら

流れに抵抗しているようにしか見えないかもしれない。

だけど

どうしようもない事実として

魂の学びとは

ある人は80年間で学ぶことを

ある人は240年くらいかけて学ぶし

ある人は32年間で終えることもある。

それを「どうしてお前はそんなんなんだ」という人がいるけど

それはそっちの人が受け入れてもらうしかない。

違うものは違うんです。

だからって

おんなじように320年

来世も来世も来世もこれをするようには

できていない。

だからこっちも「違う」ということを受け入れるしかない。

だけど「違う」ということを受け入れていくことは

面白いことだし

みんなが違うからみんなが魅力にあふれているんだと思う。



だから流れに身を任せていると

時々

人に理解さえないことになるときもある。

だけど大丈夫。

あなたを本当に大事に思う人なら

結果、

あなたが幸せならOKだから心配しないで大丈夫。




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流れに身を任せていると

時々自分が違う何かになったように感じることがあるかもしれません。


それでも

水は凍っても水だし

濁っても水だし

海で塩辛くても水だし

蒸発しても水だし

雲になっても水だし

雨になっても水だし

木の葉の上でも水だし

川になっても

滝になっても水だったりするみたいに


あなたはいつでも何をしていても

あなたなので大丈夫。



   ブラック

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これは自分の考えですが

劣等感を感じるから努力できたり

優越感を感じて感謝できたり

勇気を持てたり

その結果として

自分が成長できたり

ライフスタイルが心地よいものになったり

人生が好転したりすることがあって

劣等感を感じることも

優越感を感じることも

決して悪いことじゃないし

怒りや悲しみ同様に

必要な感情なのだと自分は考えています。


だけど

劣等感を感じたら

その理由になっている相手が悪いから

こんなに嫌な気持ちになっているんだ。

不幸になればいいのに。

失えばいいのに。

嫌なことがあればいいのにと

考えすぎていることが

妬みとか嫉みとか言われているものだし

だけど憧れや羨ましい!という気持ちは

向上心や成長につながるもの事実だったりもします。

それに

人を妬んで恨んでいるって全然幸せじゃないけど

「相手が悪い」って思っていても

自分のライフスタイルが劇的に好転したりしないもん。

自分が自分の幸せに意識を向けて

自分もできることをしたほうがいいし

その結果楽しさとか感動とか自信とか

副産物もたくさん得られると思う。



あなたと比べて

私はこんなに優れているのよ!

偉いのよ!

魂の学びが進んでいて波動が高いの!

みたいな感じが丸出しでも

いやらしいなぁとは思ってしまいますが

自信や勇気や感謝やありがたさや

自分のできることに気が付くことも多々あるなとも思います。

だから優越感を感じるって悪いことではないと思う。

自分は人間の感情に必要のないものはないと思うし

感じないことがよいことだとは思えずにいます。



本当は

みんながみんな

自分にはできることと

自分にはできないことや

自分には持ち得るものと

自分には持ちえないものが

絶妙のバランスで

今生の魂の学びや

根性の魂の使命に

必要なものを必要なだけ持って生まれているし

そのDNAのある肉体を与えられているのですが

それでも

人をうらやましいと思ってしまいます。



だけど表現にかかわっている人が

いろいろな表現にかかわる過程で

5年、10年と

どんどん上手になっていく姿を

見させてもらっていると感じることもあって

上手にできないからという理由で

上手になろうとしないことや

上手になって楽しくなるまで続けないことって

そう思うこともあります。


自分が生まれた時から

大人だったわけじゃなくて

子供だった時も

学生だった時もあるのだけど

自分のことほど

何ができて

何を持ち得ているのかわからなくなって

持っていないもの

できないことばかりが気になってしまうことがあります。



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自分は

2011年に突然チャネリングができるようになりましたが

それまではチャネリングどころか

霊感といわれるもののなかったです。

チャネリングができることをうらやましいというという人は多いし

自分はみんなできると思っているけど

だけど「今はできない」と思っているなら

今はできないからできることがあるんだと思います。

できない状態で経験するべきことがあるんだと思います。

自分もそうだったのだと思っていますし

チャネリングができなかった時間があるから

できることがあるのだとは思っています。

できないことがあるから

できることがあるのだと思う。



それと同じで

劣等感があるからできることも

優越感を感じるからできることもある。



だからそれでいいんだよ。


人間らしくて愛おしいよ。



   ブラック

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