人ってみんな違うから

目標や夢を思い描いたら

思い描いたほどいい人もいるし

思い描いた夢に向かって

どんどん行動したほうがいい人もいるし

自分に届いたものを

受け取って

自分に届いたものから

選んでいくことがいい人もいるし

厳密にいえば

周期や運気などで

変化する人もいます。




どんなにインディゴチルドレンがアクティブで

行動に移したほうがよく

目標や夢を思い描いたほうが

絶対的によいタイプでも

忍耐の時期もあるし

コツコツ積み上げるものもあります。


それでも

夢を思い描き

憧れを現実にするために

今できることを実践することは

絶対的にインディゴチルドレンにはおすすめです。



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 



インディゴチルドレンに知っていてほしいことは

やりたくないことをしないということと

やりたいことをするということは

全く違う選択肢になるということ。


人間関係で

嫌われないようにと選ぶことと

仲良くなれるようにと選ぶことは

全く違う選択肢になるということ。



だけど世の中の多くの人は

成功できるように考えなさいとは言わず

失敗しないように考えなさいというし

人に好かれることをしたらいいと言わずに

人に嫌われないことをしなさいということが

少なからずあったりして

混乱することがあるかもしれません。



言い方が違うだけで同じことに感じることが

違和感を感じて

混乱することがある。




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だから

何をしたら悪いことにならないだろうと考えずに

何をしたら良いことになるだろうと考えてみて。



何をしたら失敗しないだろうと考えずに

何をしたら成功できるだろうと考えてみて。



何をしたら嫌われないだろうと考えずに

何をしたら仲良く付き合えるだろうと考えてみて。



どうしてできないんだろうと考えずに

何があったらできるだろうと考えてみて。



これが不思議なことに

違う選択肢を引き寄せて

違う答えを閃かせて

違う行動を選ぶことになるんです。



インディゴチルドレンは

やらないことよりも

やることを選ぶことのほうが

良い結果に向かっていく。


何かを考えるのも

何かを選ぶのも

何かを選ぶことも

何かを言動することも

すべて良い結果に向かいたいのであって

嫌な結果になりたいわけじゃない。



嫌な結果にならなかったら

良い結果になるわけじゃない。



あなたは良い結果にたどり着けるし

より幸福になるし

やりがいや満足を感じられる。



だから幸福になると思うほうへ

良い結果にたどり着けると思うほうへ向かおう。





   ブラック

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世の中でいじめられる方にも問題があるというけれど

いじめられる方にも問題があるから

人を侮蔑したり

尊厳を無視してもいいという理由にはならなかったりします。

もしも

自分がいじめをするのは

相手に問題があるからだ。

という免罪符になっていると思うだとしたら

それは大きな誤解だったりします。


どんなに相手の人が

自分と考えや行動が違っていても

どんなに相手の人に

不快で迷惑だと感じたとしても

どんなに相手の人が

「人に嫌われる」理由があったとしても

人を侮蔑する理由にはならないし

人の尊厳を無視する理由にはならなかったりします。

だから

もし、人に嫌われたり

いじめにあったり

誹謗中傷にさらされるようなことがあっても

それは

その当事者に問題があるからだけではなく

相手の人も

自分には人を侮蔑する権利がある

人の尊厳を無視してよい。

という誤解があるからだったりします。

それは人をあなどり見くだす態度で

傲慢な誤解で

多くの場合

自分とは違う人を

知ることや受け入れることで

人間的、魂的に成長する機会を放棄する

とても怠慢なことだったりもします。



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 




世の中には

周りの人は

普通に接しているし

仲良くできたらいいなと考えているが

本人が

「あの人は旦那の給料が安い」

「あの人は学歴が低い」

「こんな職場で働くなんてバカばっかり」

と考えている自分の投影に

周りの人が性格が悪くて

根性が悪くて

自分は馬鹿にされ

いじめられ貶められていると

本気でそのように感じている場合もあるので

真実はどうなのかというのは

本人の認識とは違う場合もあり

事実を事実のまま第三者が理解するのは

とても難しいことなのかもしれません。

自分の状況を理解することも

難しいのかもしれません。



だけど

インディゴチルドレンに知っていてほしいことは

それでも

人を尊重したいと考えている人は

苦手な人にも敬意をはらうし

人に慈しみをもって接したいと考えている人は

自分と考え方が違う人にも慈愛をもって接するし

人を肯定したいと考えている人は

どんな人のどんな状況にも肯定的な意図を見出そうとするんだよね。

そのために努力して

勉強しているひともたくさんいるんだよね。




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世の中には

何でもかんでも自分に責任があると考えすぎて

その罪悪感に押しつぶされそうになって

「死にたい」「死ぬしかない」と考えがちな人もいるし



何でもかんでも絶対に自分は悪くなくて

自分がこんな言動をするのは相手のせい

相手が「死ねばいいのに」「許さない」と考えがちな人もいて

どっちがいいとか

どっちが悪いとかっていう話じゃなくて

自分はどっちの傾向があるなぁって

知っているだけでも意味がある。

自分と違う人がいると知っていることに意味があるし

理解できないから

そういうものなんだと受け入れるしかないこともある。



太陽が東から上るように

冬にオリオン座が見えるように

春に桜が咲くように

そのひとはそうなのである。




 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 




世の中には

理解できないことがたくさんある。

理解できないことを

優しく受け入れられて

自分の人生を生きたらいいものもある。



自分の状況や環境が

劇的に変わることがあっても

月は月の周期で満ち欠けを繰り返しながら

地球を回っていることにも似ている。

どうしていま昼間なのに空にあるのだとか

どうしていま三日月で満月じゃないんだとか

そう思って

思い通りにならなくても

自分の人生がダメになるようなことがないように

誰かの信念や価値観が自分と違っても

容姿がキレイでも不潔でも

趣味や好みや感性が違っても

自分の人生がどんどん良くなることに変わりがないし

誰かに嫌われても

あなたの人生がどんどん幸福に向かっていることに変わりがない。



だから、何も心配ないし

不快だと大騒ぎする必要もないし

理解しようとしすぎなくてもいい。


相手を理解しようとしすぎる前に

自分の考えや価値観や

考えややりたいことや

自分を知ることができるときに

人を意識が向きすぎていても

内側がざわざわするよ?



自分はこう思うんだ。ということを

自分が気が付いてあげたらそれでいいんだよ。

自分を知ると相手を知れるし

相手を知るときや理解できないと思うときは

自分を知るときだったりもするんだよ。







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インディゴチルドレンは

多くの才能や能力があるし

アイディアや

インスピレーションも豊富なので

「自分にはできない」と

初めから諦めたりしないで

まずは

ちょっと自力でやってみて欲しいと

天使たちはたいていの場合はそういいます。


ちょっと自分で調べてみてくださいよ。


ちょっと自分でやってみてくださいよ。


ちょっと自分で考えてみてくださいよ。




よくそんなふうにいいます。

だけどそれは

人を頼りにしてはいけないということや

人と関りをもたなくてもいいということや

人を信頼しなくていいということじゃ

決してなかったりします。


ほんとにできないときに

ほんとにわからないときに

助けを受け取るといいよ!

という前提で

まずは自分でやってごらん。

という話だったりします。



インディゴチルドレンは本当に才能に溢れているので

自分が想像する以上に

いろんなことができると思います。

絶対的にセンスがいいので

上手にできると思います。

そして

どんどん

創造的に

生産的に

文化的に

人生を楽しく生きていてほしいと願います。

それに自分でできることが増えると

自由度がまして快適だとも思うし

良い意味で自信もつくと思うんです。



自分でできることが

たくさんあるということは

「一人で生きろ」という

意味ではなかったりします。



社会とかかわらなくてもいい

という意味ではなかったりします。


もちろん

インディゴチルドレンが

社会や人々と向き合えない

という意味ではなかったりします。



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インディゴチルドレンは

社会に貢献していきたいとか

自分には魂の使命があるとか

自分にはやるべきことがあって地上に来た

とか本気で思っているし

自分にできることがあったら

それをしたいと思っていることなど

本当にそのすべてがインディゴチルドレンなのだと思う。



インディゴチルドレンはやりたいことがあって

この地上にいるので

やりたいことを指標に生きると

大体正しい方向に向かいます。



多くの人が混合するけれど

やりたくないことをしないということと

したいことをするということは

同じ結果にならないんだよね。



インディゴチルドレンはやりたいことをして生きていい。

そして

自分がしたいようにしていいし

まずは自力でやってみることをおすすめします。

失敗もやり直しも試行錯誤も

何もかにも楽しく

やってみたらいいんだよ!




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流れに身を任せるということ

 27, 2016 20:48
流れに身を任せるということを

「考えないこと」や

「選択しないこと」

「行動しないこと」

という意味で使う場合があるけれど

流れに身を任せるということは

多くの場合

流動性があり

柔軟性があり

考えないことでも

行動しないことでも

選ばないことでもなかったりします。



流れに身を任せるときは

よく

すでに状況が変化していて

今まで通りではなくなったことを指し示すこともあるし

すでに自分の能力や才能や

向かうべきことや

使命などに気が付いているのに

実際の行動に移る勇気が持てないときにも使われます。



流れに身を任せていると

状況や環境の変化に合わせて

勉強が必要になったり

努力が必要になったり

自分の行動をその状況や環境に合わせる必要があるときもあります。


その変化に柔軟に行動することは

「流れに身を任せる」ことになります。

流れに身を任せるということは

自分の人生の主導権を完全に何かに明け渡すことじゃなかったりします。

流れに身を任せるということは

何も考えないことでもなかったりします。

もちろん

努力をしないということでもなかったりします。



水が高いところから低いところに流れ落ちるように

人生の中で「滝」のような状況を

飛び降りるような勇気のいることが目の前に現れたら

抵抗したくなると思う。

だけどそれもひとつの

流れに身を任せるということだし

流れの穏やかな場所で

動いているのか動いていないのかわからないような状況でも

流れに身を任せるということだったりもします。



一言に流れに身を任せるといっても

一人一人違う魂の学びの中では

状況や実際の行動はまったく違う状態になります。



だから

インディゴチルドレンであるあなたが

上手に流れに身を任せていても



どうして流れに身を任せようとしないの?



と人に言われることもあるかもしれない。

流動的で柔軟な君の生き方は

ある人から見たら

流れに抵抗しているようにしか見えないかもしれない。

だけど

どうしようもない事実として

魂の学びとは

ある人は80年間で学ぶことを

ある人は240年くらいかけて学ぶし

ある人は32年間で終えることもある。

それを「どうしてお前はそんなんなんだ」という人がいるけど

それはそっちの人が受け入れてもらうしかない。

違うものは違うんです。

だからって

おんなじように320年

来世も来世も来世もこれをするようには

できていない。

だからこっちも「違う」ということを受け入れるしかない。

だけど「違う」ということを受け入れていくことは

面白いことだし

みんなが違うからみんなが魅力にあふれているんだと思う。



だから流れに身を任せていると

時々

人に理解さえないことになるときもある。

だけど大丈夫。

あなたを本当に大事に思う人なら

結果、

あなたが幸せならOKだから心配しないで大丈夫。




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流れに身を任せていると

時々自分が違う何かになったように感じることがあるかもしれません。


それでも

水は凍っても水だし

濁っても水だし

海で塩辛くても水だし

蒸発しても水だし

雲になっても水だし

雨になっても水だし

木の葉の上でも水だし

川になっても

滝になっても水だったりするみたいに


あなたはいつでも何をしていても

あなたなので大丈夫。



   ブラック

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これは自分の考えですが

劣等感を感じるから努力できたり

優越感を感じて感謝できたり

勇気を持てたり

その結果として

自分が成長できたり

ライフスタイルが心地よいものになったり

人生が好転したりすることがあって

劣等感を感じることも

優越感を感じることも

決して悪いことじゃないし

怒りや悲しみ同様に

必要な感情なのだと自分は考えています。


だけど

劣等感を感じたら

その理由になっている相手が悪いから

こんなに嫌な気持ちになっているんだ。

不幸になればいいのに。

失えばいいのに。

嫌なことがあればいいのにと

考えすぎていることが

妬みとか嫉みとか言われているものだし

だけど憧れや羨ましい!という気持ちは

向上心や成長につながるもの事実だったりもします。

それに

人を妬んで恨んでいるって全然幸せじゃないけど

「相手が悪い」って思っていても

自分のライフスタイルが劇的に好転したりしないもん。

自分が自分の幸せに意識を向けて

自分もできることをしたほうがいいし

その結果楽しさとか感動とか自信とか

副産物もたくさん得られると思う。



あなたと比べて

私はこんなに優れているのよ!

偉いのよ!

魂の学びが進んでいて波動が高いの!

みたいな感じが丸出しでも

いやらしいなぁとは思ってしまいますが

自信や勇気や感謝やありがたさや

自分のできることに気が付くことも多々あるなとも思います。

だから優越感を感じるって悪いことではないと思う。

自分は人間の感情に必要のないものはないと思うし

感じないことがよいことだとは思えずにいます。



本当は

みんながみんな

自分にはできることと

自分にはできないことや

自分には持ち得るものと

自分には持ちえないものが

絶妙のバランスで

今生の魂の学びや

根性の魂の使命に

必要なものを必要なだけ持って生まれているし

そのDNAのある肉体を与えられているのですが

それでも

人をうらやましいと思ってしまいます。



だけど表現にかかわっている人が

いろいろな表現にかかわる過程で

5年、10年と

どんどん上手になっていく姿を

見させてもらっていると感じることもあって

上手にできないからという理由で

上手になろうとしないことや

上手になって楽しくなるまで続けないことって

そう思うこともあります。


自分が生まれた時から

大人だったわけじゃなくて

子供だった時も

学生だった時もあるのだけど

自分のことほど

何ができて

何を持ち得ているのかわからなくなって

持っていないもの

できないことばかりが気になってしまうことがあります。



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自分は

2011年に突然チャネリングができるようになりましたが

それまではチャネリングどころか

霊感といわれるもののなかったです。

チャネリングができることをうらやましいというという人は多いし

自分はみんなできると思っているけど

だけど「今はできない」と思っているなら

今はできないからできることがあるんだと思います。

できない状態で経験するべきことがあるんだと思います。

自分もそうだったのだと思っていますし

チャネリングができなかった時間があるから

できることがあるのだとは思っています。

できないことがあるから

できることがあるのだと思う。



それと同じで

劣等感があるからできることも

優越感を感じるからできることもある。



だからそれでいいんだよ。


人間らしくて愛おしいよ。



   ブラック

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スピリチュアルな成長は

自分が自覚していようが

無自覚であろうが

自分のペースで進んでいます。

例えば「今」鬱々していたとしても

どうしたらよいかわからずに迷っていたとしても

それでも

学びは進んでいるし

着実に良い方向に進んでいます。



スピリチュアルな学びとは

スピリチュアルな本をたくさん読むことでも

スピリチュアルな情報をたくさん知っていることでもなく

自分の人生や

社会や

周りの人たちとちゃんと向き合っていることや

どんな共同作業をしているのかということや

肯定的な意図を見出すことが大事なこともたくさんあります。

それらの多くは

一人一人違っているということが

みんな一緒なことなので

人の目から見たら

「だからダメなんだ」

と感じたり言いたくなることでも

本人にとっては大事な経過過程だったりもします。

それに

「だからだめなんだ」という人が

それを補う何かを補填できるわけじゃなかったりします。

その経過過程が、最善、最高である場合もあります。

それでも上から目線で「そんなだからあなたはダメなのよ」ということも

その人にとって必要な経過過程で

その言葉をいう相手になっていること自体が

相手の魂の学びに寄り添っている場合だってある。

小さい子供が自分に好意的な大人に安心して

「こんなこともわかんないの~?」

と言っていること同じ。



なんだか変な話だけど

小さい子供が

「うんち、うんち」と言って面白がっていることを

大人の偉い先生がしていたら

みんなギョッとすると思う。

そんなことがよくある。

相手の人はそれでいいけれど

自分がしたら「えらいこと」になる。

そんなことがよくある。



残念なことだけど

スピリチュアリストな人のなかでも

あの人はスピリチュアルな成長をしていない。

あの人はスピリチュアルな学びをしていない。

あの人は波動が低い。

という人はいる。


だけど

スピリチュアルな成長をしていない人なんていないし

あの人はスピリチュアルな学びをしていない人もいない。



あの人は波動が低いとか高いとか

人を上に見て劣等感を感じたり

人を下に見て優越感を感じたり

人間らしい表現だと思う。



だけど

波動は高めていくことに意味があるのであって

人の波動を

高いとか低いとか

評価したって

自分の波動が高まったりしないしね。



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インディゴチルドレンは

好奇心と向上心とリーダー気質が情熱の源にあって

創造力にあふれて生きているから

相手も

努力しているんだ。

頑張っているんだ。

人のためになりたいんだ。

社会に貢献したいんだ。

生産的で創造力にあふれているんだ。

と投影することが多いと思う。

だけどそれでいいと思う。

それがいいと思う。



自分が楽をして得をすることしか考えていない人ほど

人の幸せがうれしくないし

簡単に人を妬んで恨むところがある。


そんな人ほど

相手は何の努力もしないで

他人の力や権力だけで

楽をして得をしている。

楽をして認められている。

と言ったりする。

そして人の努力を侮蔑する。



人が人を「だからだめなんだ」などと言っている場合は




自分はダメなんだ。




という心の声が漏れているだけの時がある。

インディゴチルドレンは鏡になりやすいから

特にそんな状況になるかもしれない。

だけど

相手は

自分はダメなんだと思っていると言っているだけで

インディゴチルドレンの

才能や能力や可能性や

努力や魂の使命を

ダメなんだと言っているんじゃないことがよくある。



相手はお前はダメな奴だと言っているように聞こえるけど

自分はダメなやつなんだ。

自分は何もできないんだ。

と言ってる場合がよくある。


相手の人は

「何もするな」

とインディゴチルドレンに言うけれど

自分は何もしたくないんだ。

と言っている場合がよくある。


インディゴチルドレンには自分の言いたいことがよくわかると思う。



だから何も心配しないで

急いで何かをしようとしすぎなくてもいいし

何かをしないようにする必要もないし

魂の学びは今も着々と進んでいる。

それでもあなたの魂の学びは早くて多い。

あなたはあなたのテンポで進んでいいんだよ。




   ブラック

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自分は時々


自分はこの仕事が向かないんじゃないか。(ノ_<)


と考えることがあります。

自分はこの仕事に向かないんじゃないかとも考えますし

自分のブログは最低で

意味も価値もないと考えることもあります。



時々

好きなアーティストさんのラジオを聞いていたり

インタビューを目にすると

自分は才能がないと思うなどと言っていることを

目にしたり

耳にしたりすることがある。

そのたびに



そんなことないよ!

天才だよΣ(´Д`lll)エエ!!!!




と考えてしまいます。




自分はやりたくてこの仕事をしていますが

自分には向かないと思ったり

才能がないと思ったり

やめたほうが世のため人のためかもしれないと

そんな風に考えることがあります。



だけどそんなときは

もっと良いと感じる何かがあって

その理想や目標に対して

自分は至らない。

可能性もないかもしれない。

努力しても無理かもしれない。

と感じていることも多くて

小さいことをコツコツと続けるしかないと思ったり

勉強したり鍛錬を続けるしかないと思ったりして

続けることで解決できるかもしれないと考えたり

続けることで理想や目標の自分に追いきたいと

考えたりもして

向いていないんじゃなくて

もっと成長したいのかと気が付いたり

なんだやめたいんじゃなくて

続けたいんじゃないかと

いろんなことを考えた結果気が付くこともよくあったりします。




できないことができるようになりたいと考えるとき

「自分はできない。」

ということばかりを考えてしまう。

それができるようになったときはうれしいけど

すぐに

「どうしてもっとよくできないのだろうか」

と考えてしまう。


例えばパソコンの操作一つでも

自分は32歳の時に職業訓練に通うまで

タイピングもできなかった。

そんな人がブログを書き始めたり

ブログのカスタマイズを始めたり

自力でHPを作ったときは

「自分にできた!」と

感動したのですが

いまでは

もっと良いものになるために何をしようと考えてしまう。



チャネリングだって2011年以前はできなかったのに

できなかったときにどのように生きていたか

もうよくわからなくなっていたりします。



自分はすぐに

過去の自分が

どんなにできなかったのかを忘れてしまう。


そして今も

あれもできないとか

これもわからないとか

できないことばかり考えてしまう。


すると人には


“何も”しなきゃいいじゃない。


と言われたりする。

だけど



何もしないなんて絶対嫌だ。



とも感じて



自分はやりたいんだ!(゚д゚)



と気が付くことがあります。



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これでいいのかと不安になったら

自分向かう方向が間違えているから

警告か何かがなっているのだと考える人もいる。


だけど

単純に向上心があって

目標があるから

不安に感じることもある。


自分はもっと良くなりたいだけで

自分はもっと幸せになりたいだけなことがある。


自分はこんなにダメな人間だと考えるとき

単純に周りの人たちとうまく付き合いたいだけなことがある。


自分はできないと思うとき

自分はやりたいだけのことがある。



深呼吸をして

自分の本当の言葉に耳を傾けよう。

自分の内側の自分とお話をしてみよう。

君の本当の気持ちはなに?



すると本当の気持ちや

したいことや

望むポジティブな言葉が出てくる。



大丈夫。


インディゴチルドレンは

やりたいと思うことに向かっていたら

絶対的にいい方向に向かう。

だから

この仕事が自分に向かないんじゃないかと思ったら

一緒ですね。

自分も時々考えます。




   ブラック

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もしも、

自分のやりたいことがあって

自分の思い通りに

自由にできることなのであれば

自分のやりたいことを

自分のやりたい通りにしてほしいんです。

自分のやりたいことを

自分のやりたい通りにできる状況にかかわらず

誰かが

こうしないとだめだ。

これがないとできない。

お前になんかできないと

口を出したがる人がいるかもしれませんが

スポンサーや

共同経営者ではないのであれば

アドバイスとしてありがたく受け取りはしても

自分のやりたいことを

自分のやりたいとおりにしてみてほしいんです。



実際にやってみると

うまくいくこと

思い通りにならないこと

いろいろ出てくると思います。

自分には向かないなと思うこともあるかもしれません。

それでも

試行錯誤や

再準備

再挑戦も含めて

自分のやりたいことを

自分のやりたいとおりにしていい。



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 



インディゴチルドレンのやりたいこととは

絶対的に

内側の神の表現である

クリエイティブな何かや

世界や人類にとって

肯定的な意味のある物であり

魂の仕事に必要なことです。

そして、このことが

未来にどんな価値を持つかは

だれにもわからないことです。

だけど

インディゴチルドレンがそれをやりたいと思って

ワクワクして

作りたいように作ること自体に

感動を覚えるのであれば

それは結果として

誰かを喜ばせたり

感動させられたりしていくものに

なっていきます。



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 



信じられないかもしれませんが

インディゴチルドレンが

自分のやりたいことを

自分のやりたいように行動して

自分が幸せを感じられる

そんな状況にたどり着くと

長年あなたを悩ませ続けてきた

家族や身近な人たちとの問題が

絡まった糸がするすると

ほどけるように

終息をむかえます。



ずっと家族の背中に向かって

話をしてきたはずなのに

目と目が合うことに驚くかもしれません。


おはようと声をかけて

無視されるか

小言しか返ってこなかったのに

「おはよう」と返事が返ってくることに

驚くかもしれません。


急に職場の人間関係がよくなるかもしれません。


だけど

インディゴチルドレンは

自分のやりたいことをやりたいように実行しだすと

人間関係が好転します。



それでも

しないほうがいい。

どうぜ、できない。

後で無駄なことをしたと後悔するんだ。

そんな言葉をかける人はいるかもしれません。

しかし

その人たちの言葉を聞き入れることで

この人たちに好かれて

人生が楽しくてうれしいことが増えるわけではないということは

これまでの人生で実証済みなはず。




インディゴチルドレンの耳には

きちんと聞こえるはずです。

しないほうがいい。

という言葉は

君がしないほうがいいのではなく

自分はしないほうがいい。

と自分に言っているように

どうぜ、できない。

という言葉は

自分は自信がないという言葉に聞こえたり

後で無駄なことをしたと後悔するんだ。

という言葉は

失敗をして恥をかきたくないとか

そんな風に聞こえたりします。


だって、実践するのは自分で

目の前の人が

失敗をして恥をかくことも

能力が試されることもなければ

何かをしてほしいと頼んでる訳ではないのだから。


だから、

彼らの言葉を100%言葉通りに受け取ることなどない。

自分がするんだから

君は何も大変なことはないよと笑いながら言うと

ほっとして

胸をなでおろしたりするんだ。

だから何も心配することはなくてね



君は君のやりたいことを

やりたいとおりに実践して

フィードバックと

再挑戦を繰り返して

その全部を楽しんだらいいんだ!




   ブラック

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おはようございます。いつもお世話になっています。チャネリングヒーラーMI★KAです。私はチャネリングセッションを生業としていますが、セッションの客様が自分の悩みを友達に話すとわかってもらえなかったり、迷惑そうに聞いてもらえないということがあるとお話になることがあります。また、みんな一緒だと言われたり、あなたが悪いからそんなことになるんだと言われるともよく聞きます。

友達に話しても分かってもらえないケースって、結構重い大変なケースが多かったりします。過去世も含めた魂の経験にないことを受容することは、頭で考えている以上に難しいことなのかもしれません。うまく扱いきれないで処置に困った脳が拒絶を選択して、「聞きたくない」「意味がわからない」「あなたがおかしい」「あなたが悪い」と言っちゃうみたいなんですよね。

しかも、こんな重くて大変なケースを経験できる人って、友人の態度を赦せるし、受容出来るんだよね。それってば、過去世の含めた魂の経験の中でもっと大変で、もっとつらいことをたくさん知っているから。だから、「変なことをいってごめんね」と素直に謝って、友達の気分が変わる、楽しい話も出来てしまう。

あなたはいろんな人を元気にできるし、癒すこともできる。才能や能力や勇気を表面化させてあげることもできるし、予知や予言のような未来を伝えてあげることもできる。本当に必要な答えを引き出してあげることもできる。そんなひとつひとつは過去世でも繰り返し行ってきたことだし、今生もいろいろな「失敗」と言えそうな経験や悲しさや辛さや苦しさを知っているから出来ること。

辛い経験をしているときに、「みんな大変なのよ」と言われて元気になる人はあまりいません。みんな大変だとわかっていても、辛いと言ってもいいし、頑張りを認められたいなぁと思ってもいい。だけど「みんな大変なのよ」という人だって自分が辛い時に同じことを言われたら「ひどい!」って怒り出すからね。

だけど、もしあなたが、これは相手を癒すために有効な言葉ではないと感じて、相手が辛いと思っている気持ちに寄り添うことが出来たらいいなと思ったら、それがあなたなのだと思う。そしてそれは、自分が思う以上に難しいことで、素晴らしいことと、過去世で懸命に生きて、懸命に人に寄り添ってきたからできること。今もあなたは素晴らしいし、これまでもずっと素晴らしい人だったということの一つの証なんですよね。

そんな人は決まってたくさん天使を連れているし、たくさん神様を連れているんです。人が理解できないようなちょっと大変な仕事をしに来ている人はサポートもたくさん持っている。だから、大丈夫。大丈夫。あなたのまわりにはソウルメイトがたくさんいて、一緒にいると元気になれる人も、理解してくれている人も、認めてくれている人もちゃんといるはず。

そして、その悩みも期限までには必ず解決しています。神様の計らいとはびっくりするような明後日の方向からサポートが来るけどそれでまた、自分が神様に愛されているということがあなたにわかってもらえると思う。大丈夫。大丈夫!やりたいことをやりたいだけして、ちょっと不満に思ったらちょっと口論もして、その口論もあなたにとっては良い結果に繋がっていくので心配しないで大丈夫!




   ブラック

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